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健康増進課 つくば市 | 平成27年度施策評価・事務事業評価結果

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(1)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 E:事業の抜本的な見直し(縮小・廃止)の必要有り 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.20人 0.20人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 低:成果が低下(低水準を維持)している

-事業の 進捗状況

未達成

目標の 進捗状況

未達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

・献血実施の広報(ポスタ- 掲示) ・移動献血バスの配車計画作成

・協力企業機関・学校等への協力依頼訪問

・献血協力者への粗品提供 ・骨髄バンクドナー登録への支援

課 題

赤十字血液センターと連携し,献血に対する広報周知 が必要である。

赤十字血液センターでは,200mlの献血を制限し,400

mlに移行しているため,全体的な献血量は増加してい るが献血者数は減少にある。

課 題 成

医療機関の要望に応えるため,400ml献血の推進を 行った結果,前年度以上の献血量を確保することができ

た。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 低:費用対効果が低下(低水準を維持)している

346千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-1,760千円 1,846千円 事業コスト

(A+B)

1,793千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,533千円

業 の 目

献血思想の普及啓発を図り献血量を確保するこ とにより,県内外の医療機関が必要とする輸血用 血液製剤を円滑・安定的に供給できるようにする

ため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.20人

0千円

地方債 個別計画 茨城県献血推進計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・市内企業,研究機関,大学や県立高等学校・特別支援 学校及び市役所庁舎等において,移動採血バスを配車 し献血を実施する。

・年間献血協力者は4,500人を目標とする。

事 業 計

つくば市献血推進会議を発足し,献血に係る広報周知 を図る。市内企業,研究機関,大学や県立高等学校・特 別支援学校及び市役所等において,移動採決バスによ

る献血を実施する。

事業費(A) 260千円 260千円 346千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

市内企業,研究機関,大学や県立高等学校・特別支援

学校及び市役所等において,移動採決バスを126箇所 配車し献血を実施した。

半 期 活

動 実 績

-一般財源 260千円 260千円 0千円 0千円 改

善 目 標

茨城県赤十字血液センタ- と協議し,未実施の県立・私 立高校の新規協力を依頼する。

善 目 標

行政機関及び協力企業等で構成するつくば市献血推進 会議を発足し,広報周知及び献血協力体制を強化す る。

0千円 0千円

1,500千円 1,500千円

時間外

勤務

5.00時間 5.00時間 5.00時間 根拠法令等

安全な血液製剤の安定供給の確保等に

関する法律

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 4,119人 4,244人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 献血事業への協力者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

4,500人 4,500人 4,500人 5,000人 5,000人 5,000人 4,000人

その他特財 0千円 0千円

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 献血推進事務

指標名 献血協力者数

1,500千円 予算事業名

総人件費 1,533千円 1,500千円

献血推進事務に要する経費

総事業コスト 1,793千円 1,760千円 1,846千円

(2)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.50人 0.50人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

○ つくば市医師会へ業務委託し,日曜,休日,年 末年始の診療を行う。○ つくば市歯科医師会へ

業務委託し,年末年始の歯科診療を行う。○ つく ば薬剤師会へ業務委託し,年末年始に休日緊急

診療当番医の近隣で実施。○ 二次救急医療機関 (5医療機関)に業務委託し,輪番制により,日 曜・休日・夜間に重症患者の救急治療・診察にあ

たる。

課 題

休日当番医の高齢化に伴い,新たな協力医療機関の確

保を推進していく必要がある。

課 題 成

休日・夜間における緊急時の医療体制及び年末年始の

緊急歯科診療体制を確保し,軽症患者から重症患者ま で市民への適切な医療サービスを提供することができ

た。

また,年末年始の適切な医薬品提供ができるよう,薬剤 師会との委託業務契約を行った。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

35,387千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-39,178千円 39,128千円 事業コスト

(A+B)

39,198千円 執行体制 全て委託

人件費(B) 3,811千円

業 の 目

○ 日曜,休日,年末年始における緊急時の医療 受診体制を確保するため。○ 年末年始における

緊急歯科診療受診体制を確保するため。○ 年末 年始中に医療機関を受診した患者が,医師の処 方どおりの投薬を受け取り,薬剤指導が受けられ

るようにするため。

○ 日曜,休日,夜間における入院を必要とする重 症患者の救急医療受診体制を確保するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.50人

0千円

地方債 個別計画 茨城県保健医療計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・日祝日,年末年始における市民の緊急時の医療受診 体制を確保し,市民に適切な医療サ- ビスを提供する。

・年末年始の緊急歯科診療受診体制を確保し,市民に 対し医療サ- ビスを提供する。

・年末年始の休日緊急診療医療機関を受診し,医師が

必要と判断した投薬の処方箋により,患者が近隣の院 外薬局にて必要な医薬品を受領することができる。 ・日曜,休日,夜間の入院を必要とする重症患者の救急

医療受診体制を確保する。

事 業 計

● 日曜,休日,年末年始における緊急時の医療体制を 確保する。

● 年末年始における緊急歯科診療体制を確保する。 ● 年末年始に医療機関を受診した患者が,医師の処方 どおりの医薬品を受け取り,薬剤指導が受けられる体制

を構築する。

● 休日,夜間における入院を必要とする重症患者の救

急医療体制を確保する。

事業費(A) 35,387千円 35,450千円 35,387千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

● 休日緊急診療当番実施状況(実施日数:72日,協力 医療機関:62,延従事医療機関数:149)

受診者数(H27.12.31現在):3,533人(内科:1897,外科: 278人,小児科:1,096人,その他:262人)

● 緊急歯科診療当番実施状況(実施日数:6日,受診者

数:85人,協力医療機関数:12医療機関)

● 応需薬局業務実施状況(実施日数:6日,応需薬局 数: 薬局(延数17)

● 病院群輪番制当番実績(実施日数:毎夜間366日,休 日:72日,内科771人,小児科2084人,外科264人,整形 外科161人,その他2894人,合計6174人(うち入院患者

半 期 活

動 実 績

-一般財源 35,387千円 35,450千円 0千円 0千円 改

善 目 標

医師会,医療機関等との連携を密にし,医療体制の強 化を図る。

善 目 標

医師会,医療機関との連携を密にし,医療体制を強化 する。

0千円 0千円

3,728千円 3,741千円

時間外

勤務

5.00時間 5.00時間 10.00時間 根拠法令等

-県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 6,172人 5161人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要 休日緊急診療で受診した患者数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

- - -

-その他特財 0千円 0千円

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 12

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 休日緊急診療委託事業

指標名 医療機関受診者数

3,741千円 予算事業名

総人件費 3,811千円 3,728千円

休日緊急医療に要する経費

総事業コスト 39,198千円 39,178千円 39,128千円

(3)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.50人 0.50人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

概 要

・職員対象の研修 ・実務訓練 ・業務継続計画

の取りまとめ ・インフルエンザ備蓄品の管理

課 題

・新型インフルエンザ発生前の取り組みについては,毎 年繰り返し実施し,危機管理意識を継続していく必要が ある。

・備蓄品は,使用期限があるため,品質に配慮し,備蓄 購入計画について再確認していく必要がある。

課 題 成

・新型インフルエンザ未発生期の取り組みをそれぞれ進

めることができ,新型インフルエンザ等発生時の初動体 制に備えることができた。

・講習会を通して,参加者の危機管理意識を高め,自分 たちの役割の確認をすることができた。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

4,223千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-4,967千円 7,991千円 事業コスト

(A+B)

5,187千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,852千円

業 の 目

新型インフルエンザ等発生の際に,市民の生命 保護,生活維持に対しての対策を講じていくた め。

訳 正 職 員

従事 割合

0.50人

0千円

地方債 個別計画 新型インフルエンザ等対策行動計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

・講習会:未参加の職員に対しては,引き続き感染予防 (まん延防止)のための内容を実施。

患者との接触が多いと思われる看護職,保健医療部・ 福祉部の事務職を対象に防護服の着脱についての実 習も新たに取り入れる。

実務訓練:住民接種実施についての対策チ- ム会議の 場面を想定しての訓練を実施し,それを通して住民接種

マニュアルの作成を完成させる。

事 業 計

・業務継続調査:全部署対象に実施

・職員講習会:年1回程度実施。

    各部署の役割の確認,感染予防,まん延     防止の啓発

・実務訓練の実施

・住民接種マニュアルの作成 ・備蓄品の補充,管理

事業費(A) 1,335千円 1,199千円 4,223千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

・業務継続調査:5月に全部署対象に実施

・職員講習会:11月に1回実施。

    新型インフルエンザ等が発生した場合,     医療や要援護者への対応の立場から,

    特に感染の危険性が高い部署の職員に     防護服着脱の実習を実施。

・住民接種マニュアル(案)の作成

・備蓄品の補充,管理

半 期 活

動 実 績

-一般財源 1,335千円 1,199千円 0千円 0千円 改

善 目 標

・講習会,実務訓練ともに5年目になるので,内容を検討 し,新たな内容を取り入れていく。

善 目 標

・新型インフルエンザ等が発生した場合に備え,備蓄購

入計画を更新する。体制については,初動体制がス ムーズに進められるように,また,関係部署がそれぞれ の役割に沿って対応することができるように未発生期の

準備を進める。

0千円 0千円

3,768千円 3,768千円

時間外

勤務

20.00時間 20.00時間 20.00時間 根拠法令等

新型インフルエンザ等対策特別措置法(平

成24年5月施行)

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 146人 48人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

新型インフルエンザ等対策行動計画に基づく,職員 対象の講習会を開催し,新型インフルエンザ等発生 時の初動体制の周知と新型インフルエンザ等感染症

の予防等を,職員に周知し理解してもらう。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

150人 150人 150人 150人 150人 150人

200人

その他特財 0千円 0千円

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 13

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 新型インフルエンザ等対策事業

指標名 職員対象の講習会の参加人数

15,735千円 予算事業名

総人件費 16,085千円 15,815千円

健康増進に要する経費

総事業コスト 18,558千円 23,892千円 21,205千円

(4)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 13

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

15,735千円 予算事業名

総人件費 16,085千円 15,815千円

健康増進に要する経費

総事業コスト 18,558千円 23,892千円 21,205千円

総事業費 2,473千円 8,077千円 5,470千円 0千円

事務事業名 02

健康増進計画事業(健康つくば21策 定・推進事業)

指標名 イベント健康フェスタでの啓発実施延人数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

健康フェスタにおいて,健康各ブ- スで健康つくば21に 関する啓発を行い,7分野におけるつくば市の取り組

みをP R した延べ人数。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 7,000人 8,000人 9,000人 9,000人 10,000人 10,000人 10,000人

総合戦略

- - - - 実績 8,550人 7,773人

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 健康増進法

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

・市全体の健康像を把握し,各分野毎に現状・課題を明 確にする。

善 目 標

・20∼30歳の年代に対して,基本健診時相談におい て,栄養士を増員し,運動及び食生活などの生活習慣 病予防の普及啓発を強化する。

- - -

-7,482千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 第2期健康増進計画「健康つくば21」

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

・各年代にアンケ- トを実施し,第2期計画の評価を行う とともに,第3期計画に反映させる。

・第3期計画を作成する。

・健康フェスタ等で健康つくば21,生活習慣病予防の啓 発を実施する。

事 業 計

・健幸長寿日本一をつくばからを基本目標に第3期健康 増進計画をスタートする。

・7つの分野(健診の充実と活用,栄養・食生活,身体活 動・運動,休養・こころの健康,喫煙・飲酒,歯と口腔の 健康,健康づくり・健康管理の支援)ごとに各事業の中

で取り組みを進めていく。

・つくばフェスティバル・健康フェスタなどのイベント時を 活用して,生活習慣病予防の普及・啓発を推進してい

く。

事業費(A) 767千円 6,222千円 824千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

・市民アンケートの結果,自分が健康,まあ健康だと 思っている人の割合が増加した。

・特定健診,各種がん検診の受診率も増加した。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

8,415千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

・第3期健康増進計画を作成 ・市民アンケートの実施

・健康づくり推進協議会の開催4回

・つくばフェスティバル,健康フェスタ等イベント時に生活 習慣病予防の普及啓発を実施

・重点施策として「かかりつけ医・かかりつけ歯科医をも

とう」の普及啓発を実施。

半 期 活

動 実

-一般財源 767千円 6,222千円 824千円 0千円

執行体制 一部委託

人件費(B) 7,648千円 7,562千円

13,784千円 8,306千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

「健康つくば21」の行政の取組方針に沿って事業

を展開する。重点施策及び各分野ごと(7分野 ① 栄養・食生活 ②身体活動・運動 ③休養・こころ

の健康 ④喫煙・飲酒 ⑤歯と口腔の健康・歯周 病 ⑥健康管理 ⑦医療等の提供)の事業を実施 する。

課 題

・市民アンケートの結果,健康に関心を持っている市民 の割合が低下した。

・特に若い世代の,食生活などにおいての健康意識が 低い状況である。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-健やかでこころ豊かに生活できる社会をめざし,生

活の質の向上・健康寿命の延伸および壮年期死 亡が減少するよう,市民一人ひとりが健康づくり

に取り組むための支援を行うため。

訳 正 職 員

従事 割合

1.00人 1.00人 1.00人

時間外

勤務

20.00時間 50.00時間 20.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(5)

-予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 13

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

15,735千円 予算事業名

総人件費 16,085千円 15,815千円

健康増進に要する経費

総事業コスト 18,558千円 23,892千円 21,205千円

総事業費 2,473千円 8,077千円 5,470千円 0千円

事務事業名 03 放射線検査費用助成事業

指標名 助成対象者数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

子どもたちや妊婦の健康不安の軽減を図るために放 射性物質による健康影響検査費用の一部を助成す

る。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 240人 60人 60人 - - -

-総合戦略

- - - - 実績 43人 46

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

つくば市東京電力原子力事故に係る放射

性物質による健康影響検査受診費助成規 則

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

ホ- ムペ- ジやライフプランすこやかで事業内容や実績に ついて周知し,健康不安の軽減に努める。

善 目 標

ホームページやライフプランすこやかに事業内容を掲載 し,事業の周知を図る。,また,ホームページ上に,受診 状況を掲載することで,市民の健康不安を軽減する.。 - - -

-1,486千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

つくば市東京電力原子力事故に係る放射性物質による 健康影響検査受診費助成規則の改正で28年度まで助

成事業を延長。

事 業 計

事業の周知,助成の実施を継続して行う。

事業費(A) 210千円 180千円 180千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

市民の放射性物質に対する健康不安を軽減した。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

1,729千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

甲状腺エコー検査 41人

ホールボディカウンター検査 5人

助成額 135,000円

半 期 活

動 実

-一般財源 210千円 180千円 180千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 1,519千円 1,486千円

1,666千円 1,666千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

・甲状腺エコ- 検査及びホ- ルボディカウンタ- 検査 (助成額 各検査上限3000円)

課 題

健康不安を抱える市民がまだ存在するため,事業の周

知を行う。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-子どもたちや妊婦の健康不安の軽減を図るため

に,放射性物質による健康影響検査費用の一部 を助成するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.20人 0.20人 0.20人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(6)

-予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 13

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

15,735千円 予算事業名

総人件費 16,085千円 15,815千円

健康増進に要する経費

総事業コスト 18,558千円 23,892千円 21,205千円

総事業費 2,473千円 8,077千円 5,470千円 0千円

事務事業名 04 健康づくり推進協議会関係

指標名 会議開催回数 指標種別 活動結果指標

指標の概要

健康づくり推進協議会を開催し,市民の健康づくりを 計画的かつ総合的に推進するため,健康づくりに関

係する団体等と協議・意見交換を行う。 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

戦略プラン - - - - 2回 4回 2回 2回 2回 2回 4回

総合戦略

- - - - 実績 2回 4回

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 健康増進法

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

健康づくり協議会を4回実施し,委員と協議しながら計 画を作成していく。

善 目 標

・今年度で委員の任期が切れることから,健康に関する

各団体から選出をいただき,速やかに委嘱の準備を行 う。

・第3期健康増進計画のスタートになることからも十分に

計画を理解していただきながら協議していく。 - - -

-2,999千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 第2期健康増進計画「健康つくば21」

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

市民の健康づくりを総合的に推進できる計画作成に向 け健康づくり推進協議会を6月・8月・10月・2月の年4 回開催する。

事 業 計

・7月の第1回目の健康づくり推進協議会で委嘱を行う。 ・6月,2月の年2回,健康づくり推進協議会を開催し,

健康づくり推進委員と協議のうえ,事業を推進していく。

事業費(A) 161千円 476千円 243千円 0千円

内 訳

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

・第3期健康増進計画を作成するにあたり,会議の中で 取り組みの分野ごとに分かれたグループワークをとりい

れ,委員と多くの協議を重ねたことで,様々な立場・専門 分野の意見を反映させることができた。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

3,227千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

会議開催4回(6月・9月・10月・2月)

半 期 活

動 実

-一般財源 161千円 476千円 243千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) 3,066千円 2,999千円

3,475千円 3,242千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

次に掲げる事項について協議する ・健康づくりのための施策に関すること ・健康づくりのための事業に関すること

・その他健康づくりのために必要と認められる事 項に関すること

課 題

・次年度,委員の任期がきれるにあたり,健康づくりに必

要な様々な分野から委員を選出する必要がある。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-・市民の健康づくりを計画的かつ総合的に推進す

るため

訳 正 職 員

従事 割合

0.40人 0.40人 0.40人

時間外

勤務

10.00時間 10.00時間 10.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

(7)

-予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

1,486千円 予算事業名

総人件費 1,519千円 1,486千円

健康情報管理システム事業に要する経費

総事業コスト 4,738千円 4,726千円 4,078千円

総事業費 3,219千円 3,240千円 2,592千円 0千円

保健医療部 健康増進課 健康総務係 01 04 01 01 14

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 健康情報管理システム事業

指標名 各事業のデ- タ入力件数

-

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

各健診の実施者数・未実施者数を把握することによ り,対応を図るために活用する。

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

130,000件 130,000件 130,000件 130,000件 130,000件 130,000件 100,000件

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等

-県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 132,000件

一般財源 3,219千円 3,240千円 0千円 0千円 改

善 目 標

システムを直接操作する実務者レベルで協議を行い, 社会情勢等の変化に対応したシステムにカスタマイズす る。

善 目 標

変化する社会情勢に対応できるシステムの環境設定を 構築するため,事務レベルでの協議を定期的に実施す る。

0千円 0千円

1,486千円 1,486千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目

①3保健センタ- ,健康増進課,いきいきプラザ間 の健康情報共有化を図るため。②市民の健康情

報を集積し分析を行い,実情に即した効果的な事 業を実施するため。③長期的管理が必要な情報 等の管理・活用を図るため。④各健診(検診)事

業の実施者・未実施者の把握をし対応を図るた め。⑤健康管理情報に基づく家族単位での総合 的な指導等を行うため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.20人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

健康増進課・保健センタ- ・いきいきプラザ間において, 情報の共有化と業務の効率化を図る。

また,健診の受診状況の選択項目追加等による,シス

テムの環境設定の改修を行う。

事 業 計

実務者レベルでの協議を定期的に実施し,必要があれ ば,茨城計算センターとシステム改修委託契約を締結

し,カスタマイズ変更を行う。

事業費(A) 3,219千円 3,240千円 2,592千円 0千円

事業分類 A 任意的事業

0千円 0千円

活 動

実 績

健康管理システムの環境設定を向上させるため,実務 者レベルでの協議を3回実施した。その後,茨城計算セ ンターとシステム改修委託契約を締結し,カスタマイズ

変更を行った。

平成27年度の成人検診業務:約35,000件,母子保健業

務:約6,000件,予防接種業務:約25,000件

半 期 活

動 実

-◎ 市民の成人健診(検診)デ- タ・母子保健デ- タ・

予防接種デ- タ等をシステム内に入力をし,デ- タ の維持管理を行う。

◎ 蓄積された健康管理情報を集積し分析を行う。 ◎ 各健診(検診)事業の実施者・未実施者の把握 を行う。

課 題

事業を実施し,データ管理していく上で,健康情報の共 有化及び事務処理の効率化を図るため,定期的にシス

テムの見直しが必要である。

課 題 成

システムのカスタマイズを行った結果,入力や検索,印

刷等の業務が効率よく行えるようになった。

半 期

成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 高:費用対効果が向上(高水準を維持)している

2,592千円 0千円

臨時職員等 有 有 無

-4,726千円 4,078千円 事業コスト

(A+B)

4,738千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 1,519千円

効率性

-総合評価 S:成果・費用対効果を維持して継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-0.20人 0.20人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 高:成果が向上(高水準を維持)している

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(8)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

37,830千円 予算事業名

総人件費 38,666千円 37,830千円

予防接種事業に要する経費

総事業コスト 629,520千円 647,300千円 631,362千円

総事業費 590,854千円 609,470千円 593,532千円 0千円

保健医療部 健康増進課 母子保健係 01 04 01 02 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 こどもの予防接種事業

指標名 接種率

95.7%

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 成果指標

指標の概要 麻しん風しん第2期予防接種の接種率

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

95% 95% 95% 95% 95% 95%

95%

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等 予防接種法

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標 二種混合予防接種の予防接種率 85.5% - - -

-H27年度 H28年度

実績 94.2%

一般財源 537,270千円 544,131千円

0千円 0千円

改 善 目 標

二種混合予防接種対象者は,11歳以上13歳未満であ り,11歳になった翌月に勧奨通知を送付しているが,12 歳になってから接種する方が多いため12歳以上の未接 種者に対して,再通知を実施し13歳までに接種いただ けるよう周知を行い接種率を65%以上に向上させる。

改 善 目 標

二種混合予防接種で,12歳以上の未接種者に対し再 通知・再々通知を行い13歳になるまでに接種していた だけるように周知し接種率90%以上を目指す。

0千円 0千円

18,109千円 18,109千円

時間外 勤務

105.00時間 105.00時間 105.00時間 事

業 の 目 的

対象者(又はその保護者)が予防接種を受けるよ う努力し,伝染のおそれのある疾病の発生及び まん延を予防するため。

内 訳

正 職 員

従事 割合

2.40人

0千円

地方債 個別計画

-0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計 画

H26年度同様,年齢に応じた接種勧奨を個人通知等で 積極的に行っていく。特に二種混合予防接種に付いて は、未接種者に対し,計画的に再度の個人通知を行う。 他市町村で予防接種を受けた場合の償還払い制度を 導入する。

事 業 計 画

・H27年度同様,年齢に応じた接種勧奨を個人通知等 で積極的に行っていく。

・麻しん風しん予防接種2期,二種混合予防接種につい ては,未接種者に対し再通知・再々通知を行う。

事業費(A) 537,270千円 544,131千円 533,956千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動 実 績

・毎月,予防接種対象月齢児に個人通知,ホームペー ジ,広報誌掲載

・就学時健康診断時に予防接種履歴の確認及び接種 勧奨

・二種混合,麻しん風しん2期の未接種者に対し再度の 接種勧奨通知

・予防接種協力医療機関に対し説明会を実施(年2回) ・他市町村で予防接種を受けた場合の償還払い制度を 開始

・二種混合予防接種の接種率85.5% ・麻しん風しん2期の接種率95.7%

上 半 期 活 動 実 績

-予防接種法に基づき,定期の予防接種を行う。 対象となる市民に対し,個人通知や市ホ- ムペ-ジ等を通して,予防接種に対する知識の普及,接 種勧奨を行う。

また,予防接種後の健康被害等の相談窓口と なっている。

課 題

学童期の予防接種である二種混合の接種率が,集団 接種から個別接種に移行してから接種率が低下してい る。

課 題 成

対象者に個人通知を行うことで,接種を受けるにあたり 望ましい時期・予防接種の効果・副反応等の正しい知 識を情報提供することができた。これにより,乳幼児期 の予防接種は,望ましい時期に接種できた。

上 半 期 成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

533,956千円 0千円

臨時職員等 有 有 有

-562,240千円 552,065千円 事業コスト

(A+B)

555,779千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 18,509千円

効率性 -評

有効性

-H29年度 の方向性

- 理由

2.40人 2.40人

H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠

-IS O

14001

-

-評 価

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

(9)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

37,830千円 予算事業名

総人件費 38,666千円 37,830千円

予防接種事業に要する経費

総事業コスト 629,520千円 647,300千円 631,362千円

総事業費 590,854千円 609,470千円 593,532千円 0千円

保健医療部 健康増進課 母子保健係 01 04 01 02 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

104.00時間

H29年度 の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 -IS O

14001

-

-評 価

有効性 中:適切な成果が得られている

評 価

有効性

-16,988千円 16,620千円

79,660千円 73,605千円

H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠

-事

業 の 概 要

予防接種法に基づき,定期予防接種(B類疾病) を実施する。

課 題

高齢者肺炎球菌の未接種者に対する通知方法につい て検討が必要である。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-高齢者インフルエンザ予防接種,高齢者肺炎球

菌予防接種を受けることで,個人の発病・重症化 防止を図るため。

内 訳

正 職 員

従事 割合

2.20人 2.20人 2.20人

時間外 勤務

104.00時間 104.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 有 有 有

成 果

・高齢者インフルエンザ予防接種は,接種者の98%が, 予防接種の推奨期間である12月までに受けた。 ・高齢者肺炎球菌予防接種接種率:41.6%(3月末時点) であり,昨年度より4.3%増加した。

上 半 期 成 果

-事業コスト (A+B)

67,075千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動 実 績

・予防接種対象者に個人通知,ホームページ,広報誌 掲載

・予防接種協力医療機関に対し説明会を実施(年2回) ・事後処理(予診票の確認,予防接種台帳の作成及び 管理)

・高齢者肺炎球菌予防接種の未接種者に対し,再度の 接種勧奨

上 半 期 活 動 実 績

-一般財源 50,087千円 63,040千円 56,985千円 0千円

執行体制 一部委託

人件費(B) -

-16,620千円

事 業 の 目 的

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計 画

・市内医療機関対象に説明会を実施

・広報活動(個人通知,ホ- ムペ- ジ,ポスタ- ,チラシ等) ・事後処理(予診票の確認,予防接種台帳の作成及び 管理)

事 業 計 画

・市内医療機関を対象に予防接種説明会を実施する。 ・個人通知,ホームページ,ポスター等で広く周知する。 ・高齢者肺炎球菌予防接種の未接種者への再通知(12 月∼1月)を行う。

事業費(A) 50,087千円 63,040千円 56,985千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 53.4% 51.2%

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 予防接種法

その他の指標 高齢者肺炎球菌予防接種の接種率 41.6% - - -

-H27年度 H28年度

改 善 目 標

高齢者肺炎球菌予防接種はH26.10から定期接種に追 加になりH30年度まで経過措置がとられている。対象者 (65歳以上100歳までの5歳刻みの方約8,500人)に対し 個人通知,ポスタ- 等で周知したり,医療機関に依頼し, かかりつけ医から接種を呼びかけていただく等を行い, 接種率を向上させる。

改 善 目 標

・高齢者インフルエンザ及び高齢者肺炎球菌予防接種 について,対象者に対し個人通知・ポスター・ホーム ページ等で広く周知する。

・高齢者肺炎球菌予防接種の未接種者へ,効果的な時 期に再通知し,接種率45%以上を目指す。

-

-事務事業名 02 高齢者の予防接種事業

指標名 接種率 指標種別 成果指標

指標の概要 高齢者インフルエンザ予防接種の接種率

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(10)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

37,830千円 予算事業名

総人件費 38,666千円 37,830千円

予防接種事業に要する経費

総事業コスト 629,520千円 647,300千円 631,362千円

総事業費 590,854千円 609,470千円 593,532千円 0千円

保健医療部 健康増進課 母子保健係 01 04 01 02 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

48.00時間

H29年度 の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 総合評価

-IS O

14001

-

-評 価

有効性 中:適切な成果が得られている

評 価

有効性

-3,169千円 3,101千円

5,400千円 5,692千円

H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠

-事

業 の 概 要

保護者の申請に基づき,茨城県が定めた予防接 種要注意者紹介制度実施要領に基づき,指定さ れている専門的な医療機関に対し予防接種依頼 書を交付して,より安全な予防接種を実施してい る。

課 題

予防接種法の法令改正に変更があった場合,変更に伴 う申請書の改訂が必要となる。

課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-疾病等の理由により,予防接種を受けるにあたっ

て注意を要すると判断された児に対し,専門的な 医療機関に紹介することで,より安全に予防接種 を実施するため。

内 訳

正 職 員

従事 割合

0.40人 0.40人 0.40人

時間外 勤務

48.00時間 48.00時間

国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無 無

成 果

疾病等の理由により,予防接種を受けるにあたり注意 を要すると判断された児に対し,かかりつけ医から専門 医療機関に紹介されたことで,予防接種を安全かつ安 心して受けることができた。

上 半 期 成 果

-事業コスト (A+B)

6,666千円 事業分類 C 義務的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動 実 績

・医療機関説明会にて,要注意者紹介制度についての 実施要領を配布し周知

・依頼書発行件数:70件

上 半 期 活 動 実 績

-一般財源 3,497千円 2,299千円 2,591千円 0千円

執行体制 一部委託

人件費(B) -

-3,101千円

事 業 の 目 的

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計 画

・予防接種法改正を見越し早めの事務的見直しを行う。 ・申請書受付後の速やかな予防接種依頼書交付を行 う。

事 業 計 画

・医療機関説明会を開催する。

・B型肝炎が10月から定期接種されることから,申請書 の改正を行う。

事業費(A) 3,497千円 2,299千円 2,591千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 85件 70件

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等 予防接種法第5条

その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

改 善 目 標

・協力医療機関へ要注意者紹介制度の内容や申請方 法の周知をし,医療機関でこの制度が該当する者への 説明が正確にできるようにする。・予防接種法改正に伴 う変更があった場合の事業内容に対応した申請書改正 が速やかに実施できるようにする。

改 善 目 標

・予防接種法の法令改正等に変更があった場合,協力 医療機関に内容等を周知し,依頼書の発行を行う。 -

-事務事業名 03 予防接種要注意者紹介制度事業

指標名 予防接種依頼書発行件数 指標種別

-指標の概要 予防接種要注意者への依頼書発行件数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

(11)

-予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

37,173千円 予算事業名

総人件費 37,996千円 37,173千円

母子健康診査事業に要する経費

総事業コスト 289,524千円 299,831千円 285,561千円

総事業費 251,528千円 262,658千円 248,388千円 0千円

保健医療部 健康増進課 母子保健係 01 04 01 03 11

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 母子健康診査事業

指標名 受診延人数

37,826人

-事業実施 コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

妊婦健診・乳児健診・幼児健診・2歳歯科検診の受診延人 数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

37,000人 37,200人 37,400人 37,600人 37,800人 38,000人 36,800人

その他特財 0千円 0千円

根拠法令等 母子保健法

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - -

-戦略プラン Ⅰ 1 2 子育て環境の整備

- - -

-その他の指標 -- - -

-H27年度 H28年度

実績 37,563人

一般財源 248,782千円 260,102千円 2,746千円 2,556千円 改

善 目 標

幼児健診 ・健診医師確保については,医師会に協力を 要請し,健診医師の確保をしていく。健診スタッフ確保 については,歯科衛生士の雇用人数を増やしていく。・ 教室参加期間を定め,より多くのフォロ- 者を受け入れ ていく。また,児童発達支援の通所等を紹介する。

改 善 目 標

・会場の検診回数の増加を検討する。

・健診マニュアルを作成し,同一の基準で問診確認や保 健指導が実施できるよう,スタッフ間の共通理解をし保 健指導の質を向上させる。

3,180千円 0千円

37,173千円 37,173千円

時間外 勤務

291.00時間 290.00時間 290.00時間 事

業 の 目 的

妊婦一般健診:妊婦の健康管理の向上を図るた め。      乳幼児健診: 疾病や心身の異常を早期に発見する。また,生 活習慣や育児に関する情報提供及び相談を行う ことで,育児支援を図るため。

2歳歯科検診:歯科保健上大切な時期に,児の口 腔状態に応じた具体的な指導を受けることで,幼 児のう歯罹患を予防するため。

内 訳

正 職 員

従事 割合

4.90人

0千円

地方債 個別計画 次世代育成支援対策行動計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計 画

妊婦一般健診・乳児一般健診:健診の結果,医師より 保健指導が必要となった方に対して,必要なフォロ- をし ていく。

幼児健診:未受診者に対して,常勤保健師が家庭訪問 することで受診勧奨をしていく。

事 業 計 画

・福祉部こども課と連携・協力しながら,未受診者対策 の強化をする。

幼児健診:・1回あたりの受診者数の均等が図れるよう 調整する。

・健診未受診者の把握に努める。

・非常勤職員を含めた母子健診事業説明会を開催する ことで,保健指導の質の向上させる。

・3歳尿検査フローについて検討する。

事業費(A) 251,528千円 262,658千円 248,388千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

0千円 0千円

活 動 実 績

・各健診について,健診が滞りなく実施できた。

受診者数:妊婦健診27,770人,乳児健診4,093人,  1 歳6か月健診2,298人,2歯科検診1,297人,3歳健診 2,368人

・3歳健診において,検尿項目の変更に伴い,医師会と 調整し,「つくば市3歳児検尿フォローチャート」を作成し た。フローチャートは次年度から運用することとなった。

上 半 期 活 動 実 績

-①妊婦一般健診:協力医療機関で14回実施 ②乳児一般健診:協力医療機関で2回実施 ③1.6歳健診:年間40回 3歳健診:38回 桜・谷田部保健センタ- で集団で実施

内容:内科・歯科診察,(1.6歳のみ)集団指導,問 診,計測,個別相談,(3歳のみ)尿検査,視力検 査,目の健康相談

②2歳歯科検診:協力医療機関で1回実施

課 題

・対象者を会場毎に均等にすることが難しい現状なの で,各会場の実施回数の見直しが必要である。 ・問診確認や保健指導の質の向上を図る必要がある。

課 題 成

・家庭訪問や電話相談など必要な保健指導が実施でき た。妊婦,乳児健診については,医療機関からのフォ ロー依頼に対応できた。

上 半 期 成 果

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

245,208千円 0千円

臨時職員等 無 無 無

-299,831千円 285,561千円 事業コスト

(A+B)

289,524千円 執行体制 一部委託

人件費(B) 37,996千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度 の方向性

- 理由

-4.90人 4.90人

H 29 年 度 当 初 積 算 根 拠

-IS O

14001

-

-評 価

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

(12)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

15,599千円 予算事業名

総人件費 0千円 16,342千円

母子健康教育事業に要する経費

総事業コスト 2,104千円 18,601千円 17,653千円

総事業費 2,104千円 2,259千円 2,054千円 0千円

保健医療部 健康増進課 母子保健係 01 04 01 03 12

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

事務事業名 01 母子健康教育事業

指標名 参加延人数

2,854人

-事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初

内 訳

国庫支出金 指標種別 活動結果指標

指標の概要

マタニティ- サロン

あかちゃんランド のびのび子育て教室

出前健康講座 上記参加延人数 目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

3,300人 3,300人 3,350人 3,400人 3,450人 3,500人 3,300人

その他特財 360千円 346千円 根拠法令等 母子保健法第9条

県支出金 0千円 0千円 0千円

総合戦略

- - - -戦略プラン - - -

-- - -

-その他の指標   - - -

-H27年度 H28年度

実績 3,120人

一般財源 1,117千円 1,096千円 0千円 0千円 改

善 目 標

・市民や関係機関に広く周知を行い講座実施を定着さ

せる。

・出前健康講座の申請書,健康教育媒体借用の申請書 や報告書について利便性を向上させる。

善 目 標

・マタニティーサロン 昼食時間を60分確保する。

・のびのび子育て教室 安全に教室が運営できるよう定 員を設けるなど安全な教室運営を行う。

・出前健康教室  市民にわかりやすい方法で周知す

る。

0千円 0千円

15,599千円 15,599千円

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 0.00時間 事

業 の 目

母性又は乳児若しくは幼児の健康の保持及び増

進のため、妊娠、出産又は育児に関し、相談に応 じ、個別的又は集団的に、必要な指導及び助言 を行い、並びに地域住民の活動を支援すること等

により、母子保健に関する知識の普及に努めるた め。

訳 正 職 員

従事 割合

2.10人

0千円

地方債 個別計画 次世代育成支援対策行動計画

0千円 0千円 0千円 0千円

H29年度当初

事 業 計

①マタニティ- サロン・・・妊婦編,育児編,小児科医師・ 歯科医師講話の実施,②あかちゃんランド(乳児離乳食

教室)・・・初期離乳食の進め方・試食・育児相談の実 施,③のびのび子育て教室・・・障害福祉課・臨床心理 士がスタッフとして加わり親子教室を実施する

④出前健康講座・・・・関係機関に出向きPR活動を行う ・出前健康講座の申請書,健康教育媒体借用の申請書

や報告書について,電子書庫に掲載する

事 業 計

①マタニティ- サロン: 昼食時間を60分確保する。

②のびのび子育て教室: サーキットや運動会を行う際 に大穂体育館を使用する。

③出前健康講座: 4月中に調整して,各種団体等に周

知する。

事業費(A) 1,477千円 1,442千円 2,054千円 0千円

事業分類 C 義務的事業

343千円 0千円

活 動

実 績

実施回数 135回 参加延人数 2,854人 内訳

①マタニティーサロン   実施回数 33回  参加延人 数 857人 (妊婦 541人,夫 314人,母 2人) ②あかちゃんランド  実施回数 36回 参加延人数

639人

③のびのび子育て教室 実施回数 48回 参加延人数 952人(親 472人、児 480人)

④出前健康講座 実施回数 18回 参加延人数 405人 (保護者191人 乳児30人 幼児139人 その他45人)

半 期 活

動 実 績

-①マタニティ- サロン

 妊婦とその家族に対して妊娠,出産,育児に対

する知識と技術の習得を目的としている教室 ②あかちゃんランド(乳児離乳食教室) ③のびのび子育て教室

 言葉や発達の遅れがあり経過観察が必要な幼 児のための親子教室

④出前健康講座(市民の依頼による講座)

課 題

・マタニティーサロン 妊婦編の昼食時間〈30分〉が短い

との意見が出ている。

・のびのび子育て教室 大穂保健センターの部屋が狭い

ため,安全な運営を行う必要がある。

・出前講座は類似した他事業とのの兼ね合いで、実施 基準と依頼の受け方を検討する必要がある。

課 題 成

それぞれの事業を通して,妊娠・出産・育児に関する相 談を行い,必要に応じて指導や助言をしたことで,不安

の軽減を図り,育児支援を行うことができた。

半 期 成

-環

境 関 連 性

-効率性 中:適切な費用対効果が得られている

1,711千円 0千円

臨時職員等 有 有 有

-17,041千円 17,653千円 事業コスト

(A+B)

1,477千円 執行体制 職員のみ

人件費(B) 0千円

効率性

-総合評価 B:成果・費用対効果の向上に努めつつ継続実施 総合評価 評

有効性

-H29年度

の方向性

- 理由

-2.10人 2.10人

29 年

度 当 初

積 算 根

-IS O

14001

-

-評

有効性 中:適切な成果が得られている

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-事

業 の

(13)

予算事業別事務事業評価シート

対象年度:

27年度∼H

28年度】

15,599千円 予算事業名

総人件費 0千円 16,342千円

母子健康教育事業に要する経費

総事業コスト 2,104千円 18,601千円 17,653千円

総事業費 2,104千円 2,259千円 2,054千円 0千円

保健医療部 健康増進課 母子保健係 01 04 01 03 12

目 事業

部等名 課等名 係等名 会計 款 項

0.00時間

H29年度

の方向性

- 理由 -環

境 関 連 性

-効率性 【終了】中:適切な費用対効果が得られている 効率性

-総合評価 ―:事業の終了 総合評価

-IS O

14001

-

-評

有効性 【終了】低:成果が低下(低水準を維持)している

有効性

-0千円 743千円

1,560千円 0千円

29 年

度 当 初

積 算 根

拠 -事

業 の

概 要

総会1回,役員会2回開催し,知識を得るため研

修会を実施する。

のびのび子育て教室,あかちゃんランド,基本健 診・レディ- ス検診等で保育協力を行う。

「出前講座」とタイアップし,出前講座を依頼した 乳幼児サ- クル向けに,子守唄を活用して育児支 援を行う。

課 題

-課 題

-事業の 進捗状況

達成

目標の 進捗状況

達成

事業の 進捗状況

-目標の 進捗状況

-母子保健推進員が,市民と行政のパイプ役とし

て,母親の身近な相談相手となり,つくば市保健 事業を通して育児を支援するため。

訳 正 職 員

従事 割合

0.10人 0.10人 0.00人

時間外

勤務

0.00時間 0.00時間 国庫支出金 0千円

臨時職員等 無 無

-成 果

・保健事業時に保育協力を行うこと,子守唄を活用して の育児支援活動により,子育て支援を行った。

・H28年度からは,保育協力に特化した保育協力員とし て実施していく。

半 期

成 果

-事業コスト (A+B)

627千円 事業分類 A 任意的事業

その他特財 0千円 0千円 0千円 0千円

活 動

実 績

総会・役員会参加延人数30人 研修会参加延人数56人

保育協力回数140回,延人数358人

子守唄を活用しての育児支援活動2回,延6人

役員会において,母子保健推進員の継続有無について

検討した。

半 期 活

動 実

-一般財源 627千円 817千円 0千円 0千円

執行体制 職員のみ

人件費(B) -

-0千円

業 の 目

県支出金 0千円 0千円 0千円 0千円

地方債 0千円 0千円 0千円 0千円

個別計画 次世代育成支援対策行動計画

事業実施

コスト

H26年度決算 H27年度決算 H28年度当初 H29年度当初

事 業 計

総会,役員会,研修会を開催する。

健康増進課事業において保育協力,出前講座時 子守唄を活用しての育児支援活動を行う。

H28∼29年度母子保健推進員委嘱の準備を行う。

事 業 計

-事業費(A) 627千円 817千円 0千円 0千円

内 訳 総合戦略

- - - - 実績 412人 358人

-0千円 0千円 0千円

根拠法令等

昭和43年厚生事務次官通知「市町村母子 保健事業推進要綱」

健やか親子21(第2次) 基盤課題C 子ど もの健やかな成長を見守り育む地域づくり

その他の指標

母子保健推進員委嘱人数 H26∼27年度 41人 - - -

-H27年度 H28年度

善 目 標

子守唄を活用しての育児支援活動を継続して行う。

善 目 標

--

-事務事業名 02 母子保健推進員活動

指標名 活動延人数 指標種別 活動結果指標

指標の概要 保育協力,出前講座時子守唄を実施した活動延人数

目標値

H26年度 H27年度 H28年度 H29年度 H30年度 H31年度 H32年度

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